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ランドセルを背負い休憩する少年。青空の下、山を背景に座る姿。

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保護者からの手紙

パソコンとスマホを操作する女性、コーヒーカップが近くに置かれています。

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親御さんからの手紙

不登校や行き渋りの渦中にいる時、本当に変わる日が来るのかを信じるのは簡単ではありません。

ここではRAYの支援を受けたご家庭から届いた「生の声」を直筆のお手紙とともにご紹介します。

秋から冬にかけ遅刻や欠席が増え失速してきた時も、先生のサポートがなかったらどうなっていたかわかりません。。

中学2年生 男子のケース 1

秋から冬にかけ遅刻や欠席が増え失速してきた時も、先生のサポートがなかったらどうなっていたかわかりません。。

「きつい……」、「お腹が痛い……」と行き渋り、五月雨登校の状態からいつ完全不登校になってもおかしくなかった日々……。

中学1年生 女子のケース1

「きつい……」、「お腹が痛い……」と行き渋り、五月雨登校の状態からいつ完全不登校になってもおかしくなかった日々……。

小学校の頃優等生だった子が登校できなくなりました。中学生から先生の支援を受け、自分の子育てが間違っていたことに気づかされました。

中学1年生 女子のケース2

小学校の頃優等生だった子が登校できなくなりました。中学生から先生の支援を受け、自分の子育てが間違っていたことに気づかされました。

「頭が痛い」と学校を休み続け、家でネット漬けだった子どもが高校生になることができたのも、先生の支援のおかげす。

中学1年生 男子のケース 1

「頭が痛い」と学校を休み続け、家でネット漬けだった子どもが高校生になることができたのも、先生の支援のおかげす。

娘を黙って見守ることがこんなにしんどいことだったとは。
先生とのやりとりで自分が他者からいい親に見えるように見られたいと思っていたことに気づかされました

小学3年生 女子のケース

娘を黙って見守ることがこんなにしんどいことだったとは。
先生とのやりとりで自分が他者からいい親に見えるように見られたいと思っていたことに気づかされました

昼夜逆転し、気にいらないことがあると暴れまわった子どもが、先生のおかげで再登校を果たし、自分で落としどころがわかるようになり、学校へ行くのが楽しみになりました。

中学2年生 男子のケース 2

昼夜逆転し、気にいらないことがあると暴れまわった子どもが、先生のおかげで再登校を果たし、自分で落としどころがわかるようになり、学校へ行くのが楽しみになりました。

「朝起きると悲しい気持ちになる」と学校へ行けなくなり、がんばって行けば同級生からからかわれ、もう学校へ行けなくなりました。そこから先生のサポートを受け、今は県内トップ高へ楽しく通っています。

注)お手紙内削除部分は該当支援機関が新規の受付を中止しているため、​固有名詞を載せておりません

中学1年生 男子のケース 2

「朝起きると悲しい気持ちになる」と学校へ行けなくなり、がんばって行けば同級生からからかわれ、もう学校へ行けなくなりました。そこから先生のサポートを受け、今は県内トップ高へ楽しく通っています。


注)お手紙内削除部分は該当支援機関が新規の受付を中止しているため、固有名詞を載せておりません

元々反抗的な子でしたが、小6から不登校になり昼夜逆転の生活に。先生から教えていただいた通り、子への接し方を変えたところ、今では楽しく中学へ通うようになりました。

小学6年生 女子のケース 1

元々反抗的な子でしたが、小6から不登校になり昼夜逆転の生活に。先生から教えていただいた通り、子への接し方を変えたところ、今では楽しく中学へ通うようになりました。

不登校はいろいろな考え方があります。「行きたくなければ行かなくてもいい」「フリースクールに通えばいい」
私は学校に通うことを選びました。そして今、支援を経て子どもは生き生きと学校へ通っています

中学1年生 男子のケース 3

不登校はいろいろな考え方があります。「行きたくなければ行かなくてもいい」「フリースクールに通えばいい」
私は学校に通うことを選びました。そして今、支援を経て子どもは生き生きと学校へ通っています

不登校から久しぶりに制服を着て、体育祭や文化祭、授業参観で生き生きした姿を見た時に涙がでました。
息子を助けていただいただけでなく、我々夫婦に沢山のことを教えていただきました

中学1年生 男子のケース 4

不登校から久しぶりに制服を着て、体育祭や文化祭、授業参観で生き生きした姿を見た時に涙がでました。
息子を助けていただいただけでなく、我々夫婦に沢山のことを教えていただきました

ここで紹介しているのはあくまで一部のケースです。お子さんの性格やご家庭の事情、学校との関係はご家庭ごとに異なります。「うちはここまでひどくない」「もっと複雑かもしれない」と感じられたとしても、一度状況を整理しながら一緒に方針を考えてみませんか。

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