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小・中・高校生の不登校から、
在籍校への復学と継続登校へ。
不登校・行き渋りのご家庭に
家庭教育・オンライン・訪問支援を
組み合わせて
在籍校への復学と継続登校を支えま す
国家資格
心理師監修
他機関の支援で復学できなかった/再不登校になったケースでも
復学可能
臨床数のべ
30,000件
以上
(2013〜2026年)
こんな状態が続いていませんか
朝になると「お腹が痛い」「行きたくない」が続いている

学校の話を出すと黙る、怒る、部屋にこもる

家では元気なので、このまま慣れてしまうのが怖い

相談しても、家 庭で何を変えればよいか見えない


RAYでは、ご家庭の状況に応じて3つの支援をご用意しています
RAYの不登校支援は、すべてのご家庭に同じ形で行うものではありません。
親子関係の改善が必要な段階、オンラインでの復学アドバイスが必要な段階、直接的な介入が必要な段階など、状況に応じて支援の入り口が異なります。
まずは、各支援内容をご確認ください。
どの支援が適しているか迷われる場合は、無料相談で現在の状況を整理したうえでご案内いたします。
RAYが選ばれる理由

POINT 01
在籍校への復学・
継続登校を前提とした支援方針

POINT 02
保護者支援とお子さんへのカウンセリングを組み合わせた支援モデル

POINT 03
他機関の支援で復学できなかった/再不登校になってしまったケースでも復学可能


RAYが目指す三段階のゴール
RAYでは、単に「学校に戻る」だけではなく、
その後また休んでしまったとしても家庭だけで立て直せる状態をゴー ルとして支援します。
そのために、次の3つのレベルで変化を追いかけます。

① 行動レベル
(登校状況)
-
在籍校への復学・再登校
-
病気・けが以外の理由による欠席がない30日間の継続登校を復学と定義










